この石の塊は?

隈研吾が設計を手掛けた角川武蔵野ミュージアム。
まるで大きな石の塊のようで、外から何階建てなのか、内部が全く想像できません。

建築、文学、絵画、自然科学、音楽と様々なジャンルを一度に楽しめる盛り沢山のミュージアムは、大人から子供まで一日中楽しめる埼玉、所沢の穴場スポットでした。

希少な本も多く所蔵してあり、それを手に取って自由にのんびり読むことができます。
そして一番の見どころは、高さ約8メートルもある「本棚劇場」で、ただの本棚かと思いきや驚きの変化を遂げます。

長い夏休み。是非一度お出かけしてみてください。

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